2018年12月22日

やっと運転許可が出ました・・・

実は、内心的には車を運転しても問題ないと思っていましたが、くそ真面目に全く運転していませんでした。
そしてやっと運転許可が出て、自分の運転で病院にリハビリで通院するのも可能になりました。
しかし、実際に三か月ぶりに運転してみると、運転を止められていた意味が納得出来ました。
ハンドル操作がうまく出来ないんです・・・
確かに、脱臼と手術の影響で肩が痛みもあり思うように動かないのは自覚していましたが、運転は片手でも出来るくらいのつもりで今までいました。
しかし、現実は片手運転では難しいのが良くわかりました。
取り敢えず、オートマはもちろん、うちのパワーステ無しの1028も問題なく運転できました。

違和感も今は有りません。安全運転を励行します。

さて、ユーノスターの仕事ではありませんが、またまたうちの1028を少しいじりました。

随分以前から、自動車競技には球型のジュラコン製シフトノブと刷り込まれていましたので、過去に所有していた車両のほとんどがそれを使用していました。
DSC_3503.jpg

うちの1028もずっと気に入って使用していたのですが、1028のノーマルシフトノブを改めて使ってみたら(程度抜群の1028純正ノーマルシフトノブも保管してます)これもいいなーと思い、軽さを求めて某自動車競技専門店の1028シフトノブ形状に似ているジュラコン製を見つけて導入してみました。

DSC_3510.jpg

気に入りました。このシフトノブ。走りに行きたいですね。年末にプチツーリング行きますよ。
きっと妻は大激怒でしょうけど、年末30日に発射?予定です。
よろしければ、ご一緒もしくは現地集合いかがでしょうか?
雪の降ってないところを目的地に、軽くは走りたいですね〜

そういえば、マツダ部品は生産終了になってしまい、マルハモータースさんから取り寄せていたフューエルタンクキャップのパッキンをちょっと発見した某他のメーカーさんの純正部品を流用してみました。
DSC_3512.jpg
うちの1028のパッキンもかなり劣化していて、ヒビが入っていました。
DSC_3511.jpg
ちなみに、画像に写っているキャップは黒い物ですが、うちの1028はオレンジ色です。

パッキンのサイズは問題ないですし、技術の進歩なのでしょうが、形状も密着性の高い、タンクの内のガソリン蒸発ガスを外に漏らさないように、良く研究されているようです。
DSC_3513.jpg

皆さん、自分のロードスターの燃料キャップについている、パッキンを観察してみてくださいね。
マツダ純正パーツは生産中止で入手不可能なので、技術の進歩をしたパッキンを希望の方は、ご連絡くださいね






posted by eunoster at 22:44| Comment(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: